BlackBerryキーボードがついに日本語に対応。

 

 待ち望んだ公式IMEの日本語対応

日本語入力に対応したようです。
正直申し上げるとあまりに使いにくいため、完全にWnnに魂を売っている状態です。
入力中、上にでてきている、変換予測候補をスペースで選択できないのがあまりに不便です。

 

このような形で入力候補が現れるものの、日本語入力では当然ともいえるスペースでの候補選択ができないため、メインで活用することを断念。
個人的には英語入力の際に、自動でキーの上に予想の単語が出るのと上スワイプで確定できることが強い印象。
また、日本語入力でも、物理キーボード側を上スワイプなどで、記号と日本語入力などの切り替えが行えるのは、今後とてもいい活用方法ができる気がしてなりません。

 

日本語と英語の切り替え

日本語と英語の切り替え方法については、昔なつかし(Q10や9900時代)のAlt+Enterでした。

 

 

キーボードに仕様変更がかかるバグなのか

また、同時に、BlackBerryPrivの場合、BlackBerryキーボードアプリをアップデートすることで、Wnnにおいても、[ . ] 半角ピリオド、いわゆるドットが Alt+Mで入力できなくなるバグ?があります。
これに関してはもうどうしようもないため、GooglePlayからアンインストールを行って更新差分を戻すと良いと思います。

 

 

 

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